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初心者ガイド

  

6.魔法について

最初は「Cure」という回復魔法を覚えています。始めた世界によってはチュートリアルで1つ2つ魔法を覚えるかもしれません。

基本

魔法の種類

魔法は全部で約50種類あり、大きく分けると7種類に分類できます。

  • Hp Damage系:Hp攻撃[通常・貫通・爆発・周囲]
  • Mp Damage系:Mp攻撃[通常・貫通・爆発・周囲]
  • 回復系 :Hp回復[自分・周囲・]・徐々にHp回復・状態異常回復など
  • 強化系   :自分の[攻撃力・魔力・防御力など]を上げる・[攻撃・魔法]を無効化する
  • 弱化系   :相手の攻撃力・魔力・防御力などを下げる
  • 状態異常系 :相手に毒などの状態異常を与える
  • 特殊系   :相手が放った魔法を反射する・エリア攻撃魔法・透明化など。

魔法を覚える

相手(クリーチャーもしくは他のプレイヤー)の唱えた魔法をラーニングするか、魔石を開放すると覚えます。

*ラーニングとは相手が唱えた魔法を聞くことでその魔法覚えることを言います。

魔石は国営店や訓練所または個人商店で購入することが出来ます。

魔法は8つまで

PHIでは1キャラクターで最高8つまでしか魔法を覚えることが出来ません。その為魔法を忘れる(Forget)か宝石に魔法を封印(Charge spell)して魔石化する必要があります。

新しく覚える魔法は魔法リストの一番下に追加されます。

*8つ目の魔法は新たに覚える魔法によって自動的に忘却します。大事な魔法は1~7番に置くようにしましょう。

Wlv

Wizard Levelは魔法使いとしての技術の値を表しています。高くなればなるほど魔法の威力(効力)の上昇と詠唱時間が短くなり、さらに文字数の多い魔法の成功率が上がります。

文字数に比例して詠唱時間が長くなります。Wlvを上げることにより詠唱時間を短縮またバースト(暴発)率が下がります。Wlvが低いうちは短い魔法を使うようにしましょう。

威力(効力)

魔法の威力(効力)は魔法名の文字数とWlvで決まります。文字数は最高で31文字です。

属性

アイテムと同じで魔法にも属性があります。属性によって威力を上げることが出来ます。


鑑定・封印・忘却

魔法の管理には「鑑定・封印・忘却」を覚える必要があります。この3つは誰でも唱えることが出来るシステム魔法ですが扱うにはある程度Wlvを必要とします。

鑑定(Analyze)

所持している魔法を鑑定します。鑑定には税金が掛かり、また魔法の文字数に比例してWlv(魔法使いとしての技術)が必要となります。文字数の多い魔法だと鑑定に失敗します。

封印(Charge spell)

魔法を宝石に封じ込め魔石を生成します。これも鑑定と同様に文字数に比例してWlvと宝石の重さ(Wp)が必要になります。

魔石はアイテムとして使用(Use)することにより魔法を開放する(覚える)ことが出来ます。

魔法を封印することにより魔法を沢山保管することが出来るようになります。

忘却(Forget)

所持している魔法を忘れます。忘れる際は選択ミスをしないように注意しましょう。大事な魔法を忘れないように・・。

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